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小さいシール、大きなシール、貼り方実践編

小さいシール貼る場合の注意

最も募集が多いのがこのバイト。主に小物などに貼り付けていきます。

sealwork16.gif1、台紙からシールを剥がして貼る場合 まず最初の工程は台紙からシールを1枚1枚剥がします。台紙はシールの粘着面に付いている裏紙です。シールを貼る場合には必ずこの裏紙である台紙から剥がします。慣れるまでは指紋がついたりしますので気をつけましょう。

2、転写シートからシールを貼る場合 転写シートが付いたままでシールを対象物に貼ります。転写シートが付いていますので、対象物にしっかりと貼りつくように上からこすります。

3、転写シートを剥がす 転写シートを剥がして終了です。この時、シールが対象物から剥がれないように注意しながら転写シートをゆっくりと剥がしていきます。

大きいシール貼る場合の注意

sealwork17.gifややプロフェッショナルなバイトで1枚貼るのに1時間かかる場合もあります。準備品が多いけど経験を重ねるたびに綺麗に貼れて1枚ごとに達成感を感じる事ができます。

貼り作業前の準備品などは、キッチンペーパー、メジャー、スキージ、マスキングテープ、クリーナー

貼り付け面の清掃 ガラス、窓等の対象物をクリーナーで汚れ・ホコリ・油膜を取り除きます。水で洗い流し終わったらキッチンペーパーでしっかり拭き取ってください。クリーナーは対象物に合ったものを使用してください。

位置決め マスキングテープで仮止めしながら、メジャーで位置決めを調整します。上下左右のいずれか短い一辺をしっかりとマスキングテープで固定しておきます。

貼り付け カッティングステッカーの裏紙を剥がしながら、少しずつスキージで貼っていきます。スキージで全体をしっかり滑らせて貼り付けてください。修正がききませんので、ゆっくりと貼っていくことがポイントです。

転写シートを剥がして完成 端からゆっくり、対象物と転写シートが水平になるように剥がしていきます。小文字ほど転写シートから剥がれにくいので注意してください。もし、カッティングステッカーが剥がれてくるようでしたら、もう一度転写シートの上からスキージでこすり、しっかりと貼り付けてください。

内側から貼る場合は外観が美しく、また外界の影響を受けないので劣化も抑えられます。 美しく貼るために「水貼り」が必須です。

水貼りについて

sealwork18.gifこのバイトは主に店舗の窓や車の窓やボディーに貼りつける仕事になります。

1.霧吹きに水を入れて、中性洗剤を水500mlに2、3滴の割合で加えます。(振って泡立たない程度が目安です) 2.貼る面を霧吹きで充分に濡らします。(水滴がボタボタ落ちる程度) 3.ステッカーの剥離紙を剥がし、のり面も充分に濡らしてください。(濡らす前にのり面を触らないよう注意) 4.水の膜の上に置くつもりでステッカーをそっと貼り、ずらしながら位置決めをします。 5.プラスチック製のヘラなどを使い、気泡をゆっくり押し出します。 6.気泡が抜けたら、タオルなどでそっと水気を取ります。2~3日はそのまま乾燥させてください。


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